パンツの上から

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キスをしながら、胸をもんだ。
小さいとか自信ないって言ってたけど
十分な大きさだと思った。
やわらかかった。
耳や首筋を責めたりしたあと
パンツの上から、やわらかい部分を触った。
期待に濡れていた、その場所。

下着は、赤だった。
僕の大好きな色を選んでくれていた。












赤に、ゴールドの刺繍が入ってた。
この日のための、ゴージャスな下着。
どんな気持ちで選んで、これを着けてきてくれたのか考えたら
とってもドキドキして、そして愛おしかった。
はにぃをギュッと抱きしめた。

パンツの上から触られるなんて初めてだって言ってた。
下着を汚されて嫌だったらしないけど、はにぃは嫌ではないって言ってた。
せっかく着けてきた下着。
堪能したい気持ちでいっぱいだった。
すぐに脱がすなんてもったいない。
気持ちよくてたまらなくなって、期待して期待して、それから脱がせたい。
脱がせたときにはぐっしょりがいい。

それは自分本位なSEXはしたくない。
気持ちよくなってもらいたい、乱したい。
乱れる姿を見たい。
気持ちよくてたまらなくなってほしい。
この指で、舌でアレで。
全身で感じてほしいと思う。

感じてる姿ってすごくかわいいから。
抱きしめたくなるし、もっと感じてほしくなる。
もっとかわいく、もっと夢中にさせたい。

そんなエッチが大好き。
そう思いながら、はにぃの反応を見てはにぃの反応のいい場所を探すのが楽しくて。
ずっとずっと、触っていたくなっていた。





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